なぜ頭のいい人は説明が短いのか?
掲載日
:2016年4月9日
結局、何が言いたいんだろう??
長々と話を聞いた挙句、
相手が何を言いたかったのかよくわかない、、、
そんな経験をしたことがあるはず。
なぜ、そんなわかりにくい説明をする人がいるのか?
理由は主に2つ。
1つは、重要なことと、重要でないことの区別ができていない。
2つ目は、ストーリーで語る人。
まず、重要なことと、そうでない事が区別できていない人。
頭の中は、こんな感じです。
したがって、話にもまとまりがない。
次にストーリーで語る人。
このタイプの人は、自分が経験したストーリーをそのまま語ります。
状況に応じて、ポイントだけをかいつまんで話すということができない。
だから、いつも、始めから順番に話していく。
聞く側は、どこが重要なのかわからないため、
ずっと真剣にストーリーを追っていくしかない。
ストーリーが面白ければ良いが、
面白くないと、
時間ばかりかかって、疲れてしまう。
それに対して
頭のいい人は、、、
重要なポイントをしっかり押さえている。
だから短い言葉で、
ポイントを説明できる。
そして、必要があれば、補足や
具体例も付け加えることが可能。
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